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不具合があるので引っ越しします。
あの、以前からブログのデザインを変えたくても変えれない
という不具合がありまして、今回思い切ってブログを引っ越しします。

と言っても同じJUGEM内での引っ越しです。
なのでエクスポートとインポートで簡単に移行できそうです。
お手数ですがブックマークを新たにしてもらえたら嬉しいです。

ブーニャンと競馬ブログ

今日のフェブラリーSはやりませんでした。
思うところがあって、競馬はしばらく休んで充電しようと考えています。
最近はこのブログで予想をしていないので、アクセス数も減っているんですが
充電中もネタがあったら何か更新しようと思っています。

ジムに通っているので、筋トレ日記とか(苦笑)。
読む人いなくなりますかね。
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こんなところに毛が。。
先週は現地競馬でした。
日曜日の東京最終レースで友人が16万馬券を獲ったので
その夜はちょっとした料亭で食べ放題でしたよ。

そして平日は園田競馬場に突撃しました。
指定席はフリードリンクなんですね。
20杯ぐらい飲んで、案の定太って帰ってきましたよ。。

驚いたのが
指定席を購入する際、壁面のパネルを見て席を決めるんですけど
そのパネルに一本の10cmぐらいの毛が入っているんですよね。
なんでこんなところに毛が入ってんの?と、思わず噴いてしまいましたよ。
まぁ、ちり毛ではなかったんで良かったですが(苦笑)。

以前は園田競馬場名物と言えば
屋台で売っている靴べら?だったんですが
それがなくなってしまったので、一本の毛が新たな名物になるかもです(笑)。
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実力のある馬が逃げたり追い込んだりしない理由
競馬において実力のある馬が先団に位置して押し切ることを
横綱相撲と言う。

実は位置取りだけを見て一番回収率が高くなるのは逃げ馬なんだ。
だから逃げ馬を予想して全て当てることができたなら
ギャンブルでは賭けた人は必ず勝てるという寸法なんだよ。

でもジョッキーが実力ある馬に乗ると
逃げたり、追い込んだりすることは普通は考えない(例外はもちろんある)。
何故かというと逃げだったり追い込んだりというレースは
結果が展開に左右されるからだ。
道中がハイペースになると逃げ馬が不利となり、追い込み馬にとって有利になる。
道中がスローペースになれば逃げ馬に有利になり、追い込み馬にとって不利となる。
まぁ、考えたら当たり前の話だ。
だからジョッキーは人気がなく実力もない馬に乗ると一発を狙うことになり
極端な位置を取ろうとする。
実力のある馬が馬群の中団に位置するのは理にかなっており
実力があれば、ペースに左右されることなく、いつでも先団、中団から抜け出せるものだ。
しかし、だからこそ実力のある馬が負けてしまう展開もあるわけだ。

実力のある馬の中で逃げ馬では、サイレンススズカ。
追い込み馬ではディープインパクトがいたな。
やっぱりこういう馬は実力馬でも人気がある。

なんか人間社会にも通じるものがありそうだ。
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能書き垂れてまんがな。
最近、競馬に関する能書きをUPしていて、何なんだ?と思いの方もいるのではないでしょうか。あれは、私が以前に書いていたほとんどアクセスがない過疎ブログで、何を書いても良いだろうという判断で、無責任に綴っていた文章をコピペしているというわけです。ど素人の稚拙な文章ですが、まぁ、こんなことも考えているよと軽く読んでもらえれば嬉しいです。まだ、もう少しストックがあるので、機会があればUPしようと思います。
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予想屋にひっかからないように。
巷にはジャーナリスト、記者と呼ばれる人達がいるが
最近の風潮こそどうであれ、世の中では信用されている部類の人達であろう。
このジャーナリスト、記者の中で最も信用されていないのではないか
と思える人達がいる。それが競馬記者だ。

競馬記者の予想的中率は50%はまずない。30%も厳しいんじゃないかな。
半分以上外しているのに専門記者と呼ばれる。
そんな業界は競馬ぐらいしかないんじゃないか。

長年の競馬ファンは馬柱を見るだけで、大体の人気はわかるんだけど
競馬に詳しくない人は、この記者の中でも最も信頼できないであろう
競馬記者の印を参考にして購入するわけだ。

ここで、ちょっと競馬の仕組みを簡単に話すと
レースの売上金の中からまず控除率が引かれる。
その引かれて残った分を馬券で勝利した人達に分配する。
要するにもっと簡単に言えば
競馬ファンがお金を場に出して、それを奪い合うということ。

売上によってオッズが変化してくる。
売れた馬のオッズは安くなり、売れない馬のオッズは高くなる。
競馬記者が予想印を打つことによって
それに影響されるファンは印の打たれた馬の馬券を購入し
当然、その馬の人気が高くなり、オッズは安くなる。
競馬玄人はそこを突くわけだ。
競馬記者の印を丸飲みしてはいけない。
常に配当妙味を考えて馬券を購入する。
これは人と同じ買い方をすれば勝つことはできないんだよ、ということ。

記者の中で最も信頼できない競馬記者の予想を信じてはいけない。
予想は反対から読めば「うそよ」なんだよ。
プロと言われる競馬記者ですらそうなんだから
予想会社なんて信じたらダメ。
予想とレースを楽しめる人でないと競馬はするべきではない。


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みんなのGOLFと競馬の意外な共通点
最近PSVitaのみんなのGOLF6にハマっています。

みんなのゴルフ6にはインターネット回線を利用したデイリー全国大会があって
簡単なコースでは異常ともいえる程のスコアの伸ばし合いになり
もっと難しいコースで大会をやる方がリアルな結果になるよな、と常々思っています。

そんなことを考えているうちに、ふと、簡単なコースでスコアを伸ばせる人と
難しいコースで結果を出せる人と適性が異なるんじゃないかと思いついたわけです。
これって競馬のレースに例えると
スローペースで瞬発力を要求された方が走る馬と
ハイペースで底力を要求された方が走る馬の関係に似ているなと。
似てませんか(苦笑)。

実際にゴルフはやらないんでわかりませんけど
プロゴルファーでもそういうのはありそうですよね。

まぁくだらないことを考えていましたが
この法則って多種多様なケースに当てはまるような気がしないでもないですね(笑)。
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パドックを見て競馬をする。
クリスマス決戦の有馬記念で、JCにて勝利し、古馬最強馬として臨んだ
ブエナビスタが引退レースで7着惨敗を喫した。

ブエナビスタの出来に関しては巷で言われるように
この秋三戦で一番良かったと思っている。
マツパク調教師もコメントを聞いてもわかるように自信をもって臨んだに違いない。
パドックを見て僕の目でも良くなっていることを確認した。
なのに結果が出なかった。

最内枠、スローペースが災いしたというのが陣営のコメント。
それプラス見えない疲労もあったのかもしれない。
総じてクラシックで活躍した馬の5歳秋シーズンは
チャンピオンクラスの馬でも成績を崩すことが多い。

このようにパドックで出来が良いと判断した馬、あるいは実際に出来が良い馬でも
理由はなんであれ、実際の競馬では惨敗してしまうことがあるものだ。
よく競馬ファンでフォトパドック1枚を見て調子を判断している人がいるけど
筋肉の状態を見たって出来なんてわからないし、当日まで変動があるのが当然だろう
と僕は常々思っている。
競走馬のレースは人間にとって200mぐらいから中距離に値するようだが
実際、中距離のランナーが自分の筋肉だけを見て自分の状態を把握するのか大いに疑問だ。
見えるものだけで判断するという行為は
いくら言葉を発せないサラブレッドだと言えども違うと思うよ。

ただ、歩様で体の悪いところがわかるのは事実だ。
入院時に鍼灸師の先生に聞いたところ
人間の歩いている姿を見てどこが悪いかわかると言っていた。
サラブレッドのどこを見たらいいか聞いたところ後肢の踏込だと。
僕の重視している点と一緒だったのでちょっと驚いたよ。
ただパドックでいろいろわかるところがあるのは事実だが
有馬記念のブエナビスタのように、それが直結しないことがある。
やはり競馬予想においてパドックはスパイス的な存在にしないといけないかと。
見える部分だけで判断するというのは傲慢だと思っている。

何が言いたいかというと
競馬は強い馬、状態が良い馬が必ず勝つわけではないということ。
強くて状態が良い馬でもブエナビスタのように惨敗を喫してしまう。
それならパドック予想の精度を上げても競馬に常に勝つことはできないわけだ。

パドックに答えがあるならば
誰が見ても答えは同じになるはず。
だが、実際パドック解説者の答えは異なる。
それはやはりどっちかが間違っているか、両者ともわかっていないということになる。

競馬の必勝法はあれやこれや手を出すより
シンプルなものの方が相応しいと思う。
複雑で抽象的なパドック予想は、そう容易く、人に勧められるものではないのではないか。
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間に合わなんだ。。
昨年のG1戦線からオッズ作戦を活用しているわけです。6、7頭BOXで安目のオッズを消して購入する買い方です。さすがにオッズ理論とまで言ったらおこがましいですかね(苦笑)。そりゃそうですか。

先日のLIVE観戦でもオッズ作戦で勝負しようと思っていました。受付のかわいいお姉さんにオッズカードの自販機の場所を聞いて、何年振りかに30度数のオッズカードを購入しました。カードの前面には2010年の日本ダービーの熱戦の模様が。あぁ、超スローの凡戦で一時競馬に対するモチベーションを失った時のレースですね。嫌な予感はしました(苦笑)。

オッズの安定する時間がイマイチわからないので、レース10分前前後を目途にオッズを取りにいきました。そんな中でオッズのズラッと並んだ紙と格闘するわけですが、早速1レースから発売締切時間に間に合わず、馬券を買う事すらできませんでしたよ。勝負した前半の4レース中、2レース締切に間に合わず、LIVE観戦でのオッズ作戦は駄目だと悟ったわけです(苦笑)。

思うに、そもそもオッズ作戦を活用すると、ギャンブル感が激減して面白くないんですよね。LIVE観戦ぐらいはやっぱり本線を明確にして、駒の上げ下げを楽しむのが正解だなと感じましたよ。。
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今年も負けスタートです。。
先週は日、月と競馬場へ行ってきました。月曜日は京都参戦。2年半前の事故の怪我も大分良くなり、京都遠征も怪我後二度目です。やはり多少疲れは残りましたが、徐々に回復しており、見た目で事故の影響はわからないはずです。

さて、競馬の結果ですが、年初めの勝利は達成したものの、収支はマイナスでした。今年も大幅マイナススタートです。。昨年は2歳戦もほとんど観ていないので、明日の京成杯なんて知らない馬ばかりですね。昨年は、3歳馬評を綴った記憶がありますが、今年は綴れそうにありません。もっとも3歳馬に詳しくなったからって馬券が当たるかどうかはわかりませんけどね(苦笑)。

今年の目標に、できるだけ無駄な買い目を減らすこと、を念頭においておきたいです。金額を減らす、点数を減らすというだけでなく、獲っても無駄な馬券と思える買い目は買わないということです。負ける前提もしながら、プラス収支を狙う為にも役立つと思えます。

今日は競馬しませんでしたが、明日はやります!!
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今週は競馬場に行きます。
かなり遅れてしまいましたが、明けましておめでとうございます。本年も自由気ままに綴っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

今年の抱負ですが、競馬を楽しむことが一番重要なんですけど、やっぱり競馬は勝てないことには楽しめないんですよ。勝つために試行錯誤することを楽しむ。それが今年の抱負です。年間収支で常に逆転を狙える位置につけることが要でしょうね。それができないと競馬を楽しむことができないということを、昨年は嫌というほど思い知らされましたよ。

いつからか、本命馬が来なくなってしまったんですね。私が本命に押した馬は呪われるのかと思うぐらいに(苦笑)。なので昨秋からBOX勝負に出て、なんとか穴馬券を拾えるようになってきました。やっぱり、競馬に勝つには、いくら緻密な予想理論で勝負したって、鍵を握るのは運なんですよ。その人の運がなければ競馬には勝てません。私みたいな人間には本線で絞って勝負して勝つ運はないんですよね。だからBOX勝負が似合うわけです。。

今週は、日、月と大学時代の友人と競馬場に行く予定です。2012年最初の運試しをしてきますよ。BOXのオッズ作戦を試してみます。
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