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[結果メモ]有馬記念
やっぱりオルフェーブルは強いねぇ〜。


ってこのセリフ打つの今年何回目だ(苦笑)。


実は馬券は惜しかったんだよ。。
例の馬連7頭BOXのオッズ作戦で
オルフェーブルとJC本命馬のトゥザグローリーの組み合わせは持っていた。。
また、1着3着かよ。。
阪急杯でもフラガラッハの1着3着で惜しかったところなのにな。。

ペースは前半が遅すぎて
ロングスパート戦になったものの
最後も瞬発力が要求された感じかな。
前は潰れてしまったよね。

ブエナビスタはやはり5歳馬はきつくなってくるんだろうね。
こけるならブエナと見ており、これは予想通り。

来年はオルフェーブル一強ムードになりそうだが
今日、大外枠ながら4着に頑張った
ルーラシップ辺りがライバルにならないと。

今日は特殊な展開になったっぽいので
もう一度オルフェーブル対4歳馬を観てみたいね。




今年も有馬はおけら街道で意気消沈です。
この更新が本年最後の更新になると思います。
少し早目の挨拶ですが

皆様、よいお年をお迎えください。
【単勝修練道場】[結果メモ] | comments(0) | trackbacks(0)
【有馬記念】予想
知らなかったんですけど、今日はChristmas Eveですか?クリストマスと読むんですかね。英語は苦手なのでわかりませんよ(苦笑)。クリストマスってなんなんですかね。。

さて、2011年の競馬界のオーラス、有馬記念です。

今年の個人的な成績は酷かったですね。ネタにもしましたが、昨年の秋冬シーズンのG1戦はなんと全敗。そして、その勢いはとどまることを知らず、2011年春シーズンG1戦も全敗を記録したわけです。その間、挑んだレース数は21。G1、21連敗は競馬を始めて最長記録でした。

この間は本当に勝つ気がしませんでしたよ。どうしたら当たるのか見当もつきませんでしたね。安田記念で3歳馬のリアルインパクトが勝利し、このNHKマイルC3着馬の勝利が、夏場は全休養するという決断を促してくれました。

秋冬シーズンは秋華賞で連敗ストップさせ、その後は天皇賞、マイルCSと穴馬券をGETすることが出来ました。今年のG1成績だけを見るならばマイルCS終了時では浮きすらありましたね。ただ、その後は連敗し、G1だけを見るならトントンも、全収支は大幅なマイナスです。例年通り、有馬記念で逆転を狙います。

予想です。

JC終了時に今後ヴィクトワールピサに注目したいと綴りました。ひょっとしたらJCを最後に引退するんじゃないかという思いもありました。しかし有馬に参戦するということになれば、後の種牡馬戦争の為にも惨敗は許されないわけですから、背水の陣になる。おそらくハード調教を課して、最後に仕上げてくるだろうという読みがありました。そういう意味で注目していたわけです。

JCのパドックを見たところ、その姿は覇気がないように写りましたが、体に悪いところはなさそう、出来を上昇させれば、まだまだ走れるだろうという判断を下しました。

中間はやはりかなりの負荷をかけてきたようです。追い切り後のデムーロ君のコメントでは、前回の出来が80%なら今回の出来は95%ということでした。パーフェクトの仕上げとは言えませんが、それなりに体勢は整ったのではないでしょうか。

昨年の有馬記念の覇者で、中山コースは4戦4勝。前走の大敗で人気を落とすようなら、条件の好転する今回は間違いなく買いのパターンです。本命にします。

◎ヴィクトワールピサ

対抗は3歳馬のオルフェーブルにします。何といっても三冠馬がその年の有馬に出走したら、馬券に絡まなかったことはないんじゃないですかね。ただ一つ例年の三冠馬と違うのは、中山の皐月賞を経験していないということです。三冠馬は、その三戦で様々な適性が問われるので、オールマイティな能力を持っていないとなれないわけです。ところが今年は皐月賞が東京開催だったので、オルフェーブルは小回り適性にいまだ疑問があるんですよね。今年の3歳馬は全体的に見てレベルが落ちるんじゃないかという個人的見解をまだ持っていますし、もちろんオルフェーブルは3歳馬の中で飛びぬけて強い馬ですから、世代レベル云々と難癖つける必要はないかもですが、まぁ中心視はしません。

〇オルフェーブル

あとは10年来の腐れ縁の女の子が、ヒルノダムールと言っていました。ヒルノダムールは皐月賞2着馬ですし、大阪杯を見ても小回り適性は十分でしょう。ローテは凱旋門賞からということになりますが、このローテは悪いわけではないんですよね。

▲ヒルノダムール

今回の馬券作戦ははまた例のオッズ作戦で馬連を買って、逆転劇は3連単で狙おうかなと考えています。当日まで悩みたいので、今回の予想は3頭までの印とします。ブエナビスタに印を打ちませんでしたが、本線では買いませんが、もちろん相手には入れるつもりです。

それでは、よいクリスマスを。
予想 | comments(0) | trackbacks(0)
[結果メモ]ジャパンカップ
馬場、展開読みはピッタンコながら馬券は惨敗。
トーセンジョーダンの先行策と
ジャガーメイルが内枠を活かすとは予想できなかった。

結局、最強世代と言われていた4歳世代の最先着がなんとトレイルブレイザーで
個人的にレベルが落ちると見ている3歳世代のウインバリアシオンに
先着した4歳馬がトレイルブレイザーだけとは。。
相変わらずパドックでは4歳世代は良く見せる馬が多かったが
天皇賞の反動がでたのか?、まぁ、競馬も重要なのは中身だよね。

ブエナビスタについては想定通り。
何もかもが上手くいってこの着差だから
やっぱり勝利したことのない有馬記念ではもう一度喧嘩を売ろうと思う。
去年程のの力差はないんじゃないかな。

あとはヴィクトワールピサの今後に注目。

追記:ラップタイムを見たらロングスパート戦でしたね。
それにしてもトゥザグローリーは負けすぎだなぁ。。

【単勝修練道場】[結果メモ] | comments(0) | trackbacks(0)
【ジャパンカップ】予想
今回のJCでまずポイントになるのが、前走の天皇賞にて国内で初めて馬券圏内から外れてしまったブエナビスタをどう扱うかですね。ブエナビスタの天皇賞のパドックを拝見しましたが、私が過去当馬の最悪の状態だったと見ている札幌記念や秋華賞時よりはよく見えましたね。事前情報が酷かったですから、もっと悪い状態なのかと思っていたのですが、歩様は問題がなく、もちろん昨年の好調時の出来には到底足りないと思えたものの、意外と普通だなと。その天皇賞の状態よりも今回の方が出来に関しては確実に上がっているとのことなので、ブエナの出来に関しては心配をしていません。

私が天皇賞でブエナの評価を落とした理由は、クラシックで活躍した馬にとって5歳秋は鬼門だというイメージがあったからです。抜けた最強馬だったテイエムオペラオーやゼンノロブロイが5歳秋で勢いを失ってしまったのは記憶に新しいですよね。そんなわけで今秋シーズンはブエナを本命視はしないと考えていたんですよ。しかし天皇賞のレースは評価を下げるような内容ではなかったと思いますね。あの敗戦により今回JCで人気を落とすようなら買いとも思えます。ただ、当然のことながら人気落ちはそれほどでもなく、最近私が的中させている馬連BOX作戦では、戦闘機が買えるぐらいのはした金にしかならないでしょうから、馬連BOXの中には含めません。

もう一つブエナについて触れないといけないのは枠順ですね。ブエナに関しては外差しの印象が強いので真ん中から外枠が良いだろうと思っていたところ1枠2番でした。こりゃ不安だなと思っていたのですが、土曜の競馬を見る限りでは東京の芝コースは内が良いんですよ。ペースも緩くなりそうですし、天皇賞のように中団から行くと、またインで詰まる可能性があると思うので、今回は先行策が良いんじゃないかなと。ブエナ復活の鍵は岩田君の位置取りが重要になってくると思います。内枠を活かすことができれば馬券圏内の可能性も高くなるはずで、昨年3連複でブエナと3歳馬を買っとけば良かったと何度も思った記憶があるのでブエナ3連複の軸として4歳馬流しだけちょろっと買っておこうと思います。

次のポイントが外国馬についてです。凱旋門賞1、2着馬がやって来ました。デインドリームとシャレータです。ただ凱旋門賞とJCは相性が悪くて、凱旋門賞を勝利した馬のJCでの最先着はエリシオの3着、2着馬にしたってJC2着が最高なんですね。日本と欧州では馬場が違う。それと今回、展開が緩くなると想定しているので、瞬発力勝負もおそらく外国の馬に向かない。更に内が良い東京コースで外枠を引きました。重い馬場が良さそうなサラリンクス、ミッションアプルーヴドを含めて、例年通り外国馬が来たら交通事故という姿勢でバッサリ斬ろうと思います。

緩めから平均ペースの流れで瞬発力を要求されるレースと見ています。枠は内枠が良いとみて印を打ちますね。

◎トゥザグローリー
○ブエナビスタ
▲エイシンフラッシュ
△ペルーサ
△ローズキングダム
☆トレイルブレイザー

本命のトゥザグローリーは出来上昇で天皇賞5着から前進必死。枠も前走は不利な17番枠でしたが、今回は良いところを引きましたし、後は馬群で折り合いさえつければ、瞬発力を活かして直線弾けるでしょう。ここのところ人気を落としていますが、既に実力は証明済みですよね。エイシンフラッシュは外枠で折り合い面が心配ですが、スローの流れから瞬発力を活かす競馬はダービーで既に適性を示していますね。ペルーサは後方から外を回す競馬では厳しいかもですが、位置取りにはこだわらないというコメントがありましたし、期待。ローズキングダムはエイシンフラッシュと接戦したダービーがあり、瞬発力勝負はお手の物。昨年の覇者でもありますし、この舞台の適性は証明済み。トレイルブレイザーは穴っぽい馬で展開が向きそうなのはこの馬かなと。先行、イン突きで一発あるかもしれません。

3歳馬ウインバリアシオンは軽視。外を回して差してきそうな馬も軽視しました。あとはヴィクトワールピサですね。この取捨は当日決めます。

とにかく今回も配当の安そうな組み合わせは、印を打っている組み合わせでも買いません。戦闘機が買えるぐらいのはした金はいりませんからね。(すみません、今個人的にブームなんです。何のブームかわかる方は同世代ですね)。


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ジャパンカップは瞬発力戦
実はマイルCS馬連ですが獲りました!とっかかりを馬場と決め、ある程度馬場を読んでの勝利だったので気持ちよかったですね。G1 21連敗後の反動なのか今秋の好調ぶりで、もう打ち止めかもしれませんが、ジャパンカップはブログで予想する予定です。

天皇賞が極端なハイペースによる底力戦になったので、距離の伸びるJCではその反動でペースが落ちるだろうと考えています。JCでは瞬発力戦を想定し、天皇賞で力を発揮できなかった馬の巻き返しを狙いたいと思っています。ブエナビスタもまだ終わっていないと見て、有力視する予定です。

ブエナビスタの天皇賞前の調子に関してはいろいろと報道されていたので、天皇賞では軽視できたのですが、実際パドックを見て3歳時の札幌記念や秋華賞当時よりは良く見えましたし、思ったより悪くないぞ、と。レースも牝馬には不利な底力戦になりつつも、内で不利がありながら4着ですから、そう悲観するような内容ではなかったと思います。確かにクラッシックを活躍してきた馬にとって、5歳秋は鬼門になることが多く、昨年のように調子全快まではいかないかもしれませんが、今回、瞬発力戦になれば軽視はできないはずです。

本命は4歳馬を考えていますが、最近はBOX勝負になっているので、また例のオッズ理論をやるかもです(笑)。

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マイルCSは難しいだろ。
今秋は馬券の調子が悪くないので、また予想したいのですが、先週は法事、そして今週のマイルCSは難解で前日予想で的中させるハードルはかなり高いなぁと思っとります。

予想のポイントは外国馬の参戦、安田記念を既に勝利している3歳勢をどうとるか、天候による馬場状態と言った辺りですかね。マイルCSは当日に何かとっかかりを見つけて、そのとっかかりから固め打ちをしたいですね。そんなわけでマイルCSの予想更新はパスします。次の週のジャパンカップがかなり豪華なメンバーなので予想する予定です。最強世代と言われ続けてきた4歳世代のどれかに本命を打つつもりです。
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オッズ理論
実は馬連ですけど天皇賞秋は獲りました。予想理論?は、オッズ、を考えてのものでした。

この前、友人と競馬に行ったときに、関西遠征をしたらやたらと勝つので、お前はどういう理論で馬券を買ってるんだ?と聞いたんですよ。そしたら、返ってきた答えが『オッズ理論』でした。深い内容までは聞きませんでしたが、今回の秋天はオッズを考えた購入方法で挑んだんです。

最初に7頭選択します。馬連7頭BOXで21点買いになりますね。21点ではさすがに多すぎるので点数を絞るのです。この点数を絞るのに利用したのがオッズです。簡単ですよ。オッズの安い方から順に消していきました。秋天で言えば馬連30倍未満の馬券は消したんですよ。そんなわけで、上位の印を打つ気もなかったトーセンジョーダンとダークシャドウの馬連を引っ掛けたんです。

正直言って、消した後に残った組み合わせをみると、ペルーサ、トーセンジョーダン、ジャガーメイルから馬連流しをしただけじゃないかと(苦笑)。まぁ、10点買いで10倍20倍の馬券を獲ってもしかたないんで、今後も使えるかもしれません。
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[結果メモ]菊花賞
やっぱりオルフェーブルは強かったね〜。

予想はユタポン!!!のネタが浮かんで
無理やりショウナンマイティを本命にしちゃった感じで
ちょっと反省せないかんかな(苦笑)。

それにしても豊ジョッキーは無策だった感はある。
後方から行くのは良かったとしても
もっと距離損のないように乗って欲しかったかな。
対してアンカツの奇策はさすがだなと思わされたね。
流れも読んで、最後の直線も距離損しないように内を割って
文句のなしの競馬だった。
実はパドックを見終わって、オルフェを倒すならウインと浮かび
単勝をちょろっと買ってたんだよ。
確かにオルフェの前に位置するウインも観たかったかもだけど
最後方待機は見応えがあった。

春先も思っていたんだけど
菊花賞もパドックを見終わって
今年の3歳牡馬陣はレベルがそんなに高くないんじゃないかという気がしたんだよ。
ナリタブライアン世代もディープインパクト世代も
世代で見たらそんなにレベルが高くはなかったんだ。
だから今年オルフェーブルが3冠を制したのも必然なのかもしれない。
まぁ、タイムも速かったし、本命決着で
菊花賞のレベルが高いという話も出てくると思うが
私は古馬とぶつかるG1では古馬を優先して取っていこうと考えているよ。
オルフェーブルがどこまで強いか。今後が楽しみだね。
【単勝修練道場】[結果メモ] | comments(0) | trackbacks(0)
【菊花賞】予想
菊花賞と言えば血統で決まるレースという印象が強いです。それで2006年頃の記事にも書いたのですが、なんてことはない、サンデーサイレンスの血を持った馬が強いんですよ。過去5年を遡ってみたら、3着以内15頭の内、13頭が父か母父にサンデーサイレンスの血を持っています。よし!今年の出走馬でサンデーの血を持っているのは何頭だ???18頭中17頭がサンデーの血を持っていて、持っていないのは繁理事長だけでした(苦笑)。

さて、上記の話は忘れましょう。血統です。菊花賞で強い血統と言えば一にロベルト、二にニジンスキーですよ。サンデーサイレンスデビュー元年の菊花賞では鼻息荒いサンデー産駒をロベルトのマヤノトップガンが吹っ飛ばしたんですよ。そして、サンデー系を相手する母系の血にニジンスキーが入っている馬が菊花賞とは相性が良かったと記憶しています。最近ではトニービンを含むグレイソヴリン系の相性が良いようです。トニービンは京都長距離G1とは相性が悪いと思っていただけに、時代は変わるものだなぁと感慨深いものがあります。

過去5年ではロベルト系ではロックドゥカンブ、セイウンワンダーがいますね。母父リアルシャダイのフローテーションもいました。グレイソヴリン系ではオーケンブルースリですか。まぁ、奥の方の血まではわからないので、血統に詳しい他ブログを参照してください(丸投げですみません)。

見方を変えてみて、春の実績馬が出走してきたケースは堅く収まるケースが多く、春の実績馬の出走が少ないケースでは上がり馬が台頭して波乱になるケースが多いようです。今年は皐月賞、ダービー連対馬が出走してきました。もちろん、その中には二冠馬オルフェーブルもいます。今年は堅く収まる年なんでしょうか?

オルフェーブルに関しては今年の3歳馬で抜けた存在だと思っています。全兄のドリームジャーニーが直線の長いコースを苦手にしていたり、3000m超のレースでは勝てなかったりといろいろ比較されるわけですが、パドックで後肢の踏込を見る限り、オルフェーブルとドリームジャーニー兄弟はそんなに似ていないんじゃないかと思っています。心配は騎手との折り合いにあり、それも前哨戦のスローで流れた神戸新聞杯を我慢してましたから、それほど心配はないんじゃいかと。ただ、3000mのレースは全馬初めてですし、3000m以上のレースはそれ以外のレースとは異質な能力を問われますから、やってみないとわからないところはあると思います。三冠馬になったナリタブライアンやディープインパクトは皐月賞前から三冠達成を意識されていましたが、オルフェーブルはそんなイメージはありませんでしたし、前記2頭のように盤石とは思いません。

血統の話に戻しましょう。菊花賞血統と言えばもう一頭いましたね。父が3勝、弟が1勝、当馬が4勝。計8勝!その名もユタポンですよ!!!。えっ、そんな可愛らしい名前の馬は出走していないって。まぁ軽い冗談です(苦笑)馬じゃなくて人間ですね。武豊ジョッキーのことです。武豊跨るショウナンマイティに注目しています。春は強いメンバーとやってきて惜敗続きでしたが、その末脚からそのポテンシャルは相当なものがあるんじゃないかと言われてきました。夏場に成長した姿を見せ、前哨戦の神戸新聞杯に挑みましたが5着敗退。ただ、神戸新聞杯はスローペースだっただけに結果が菊花賞と直結するかは疑問です。血統的にも父マンハッタンカフェですし、その脚長の馬体は長距離で良さそうな馬体。3000mという特異な距離で一変するかもしれないと思っています。大外枠ですが、過去にデルタブルースやソングオブウインドが勝っていますし、菊花賞はそんなに外枠が悪いレースではありません。今の京都は内が有利と言われていますが、秋華賞のレースは雨上がりの馬場で内から馬場が乾いたことによる影響があったのではと考えています。京都開幕週に現地参戦しましたが、開幕週にしては差しが決まる馬場なんだなという印象でした。縦長になると思うので大外枠でも途中で内に入れれば問題ないと思っています。正直な話、中距離馬じゃないかという疑念はあるんですけどね。

◎ユタポン!!!、じゃなくて、ショウナンマイティ
○オルフェーブル
▲フェイトフルウォー
△ウインバリアシオン
☆トーセンラー

まぁ買い方、ヒモは直前まで悩みたいですね。
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G1連敗記録
馬連獲ったんでG1連敗記録止まりました!

思えば最後に勝利したのは去年の宝塚記念。
それから年を跨いで20連敗はしてますね(苦笑)。
正直こんなに長い連敗記録は初めてでした。

秋華賞は馬連BOXか三連複BOXか迷った末に
安全策の馬連で勝負したのですが
結果的に馬連の方が配当がついたのでラッキーだったです。
BOXでも超安めのアベンチュラとホエールキャプチャの組み合わせは
消していたんで冷や冷やでしたよ。

ま、大した配当ではないですが、連敗脱出。
菊花賞は気分が良ければ気まぐれで予想を更新するかもです。
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