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ジャパンカップは瞬発力戦
実はマイルCS馬連ですが獲りました!とっかかりを馬場と決め、ある程度馬場を読んでの勝利だったので気持ちよかったですね。G1 21連敗後の反動なのか今秋の好調ぶりで、もう打ち止めかもしれませんが、ジャパンカップはブログで予想する予定です。

天皇賞が極端なハイペースによる底力戦になったので、距離の伸びるJCではその反動でペースが落ちるだろうと考えています。JCでは瞬発力戦を想定し、天皇賞で力を発揮できなかった馬の巻き返しを狙いたいと思っています。ブエナビスタもまだ終わっていないと見て、有力視する予定です。

ブエナビスタの天皇賞前の調子に関してはいろいろと報道されていたので、天皇賞では軽視できたのですが、実際パドックを見て3歳時の札幌記念や秋華賞当時よりは良く見えましたし、思ったより悪くないぞ、と。レースも牝馬には不利な底力戦になりつつも、内で不利がありながら4着ですから、そう悲観するような内容ではなかったと思います。確かにクラッシックを活躍してきた馬にとって、5歳秋は鬼門になることが多く、昨年のように調子全快まではいかないかもしれませんが、今回、瞬発力戦になれば軽視はできないはずです。

本命は4歳馬を考えていますが、最近はBOX勝負になっているので、また例のオッズ理論をやるかもです(笑)。

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マイルCSは難しいだろ。
今秋は馬券の調子が悪くないので、また予想したいのですが、先週は法事、そして今週のマイルCSは難解で前日予想で的中させるハードルはかなり高いなぁと思っとります。

予想のポイントは外国馬の参戦、安田記念を既に勝利している3歳勢をどうとるか、天候による馬場状態と言った辺りですかね。マイルCSは当日に何かとっかかりを見つけて、そのとっかかりから固め打ちをしたいですね。そんなわけでマイルCSの予想更新はパスします。次の週のジャパンカップがかなり豪華なメンバーなので予想する予定です。最強世代と言われ続けてきた4歳世代のどれかに本命を打つつもりです。
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オッズ理論
実は馬連ですけど天皇賞秋は獲りました。予想理論?は、オッズ、を考えてのものでした。

この前、友人と競馬に行ったときに、関西遠征をしたらやたらと勝つので、お前はどういう理論で馬券を買ってるんだ?と聞いたんですよ。そしたら、返ってきた答えが『オッズ理論』でした。深い内容までは聞きませんでしたが、今回の秋天はオッズを考えた購入方法で挑んだんです。

最初に7頭選択します。馬連7頭BOXで21点買いになりますね。21点ではさすがに多すぎるので点数を絞るのです。この点数を絞るのに利用したのがオッズです。簡単ですよ。オッズの安い方から順に消していきました。秋天で言えば馬連30倍未満の馬券は消したんですよ。そんなわけで、上位の印を打つ気もなかったトーセンジョーダンとダークシャドウの馬連を引っ掛けたんです。

正直言って、消した後に残った組み合わせをみると、ペルーサ、トーセンジョーダン、ジャガーメイルから馬連流しをしただけじゃないかと(苦笑)。まぁ、10点買いで10倍20倍の馬券を獲ってもしかたないんで、今後も使えるかもしれません。
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G1連敗記録
馬連獲ったんでG1連敗記録止まりました!

思えば最後に勝利したのは去年の宝塚記念。
それから年を跨いで20連敗はしてますね(苦笑)。
正直こんなに長い連敗記録は初めてでした。

秋華賞は馬連BOXか三連複BOXか迷った末に
安全策の馬連で勝負したのですが
結果的に馬連の方が配当がついたのでラッキーだったです。
BOXでも超安めのアベンチュラとホエールキャプチャの組み合わせは
消していたんで冷や冷やでしたよ。

ま、大した配当ではないですが、連敗脱出。
菊花賞は気分が良ければ気まぐれで予想を更新するかもです。
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競馬三昧
先週は学生時代の友人たちと競馬三昧でした。

土曜日は全レース外しました。。
日曜日も全レース外しました。。。

さすがに月曜日の南部杯はパスしました。

しばらくは馬の顔を見たくありません。

でも日曜日になったら忘れているでしょう。
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夏場の競馬Beat
夏場の競馬Beatなんですが、2、3年前から、テレビ北九州の女子アナなのかな?名前を知らないんですが凄い美人でかわいい子が担当していますよね。毎週アイドルがゲストで登場するんですが、知名度のあるアイドルでもあの女子アナに食われてしまっていると思うのは私だけでしょうか(笑)。去年は安田みさこが食われていたような気がするんですが。。こうなったら、しょこたんクラスを連れてこないとダメかもですね(苦笑)。

まぁ、そんな話はどうでもいいんですが、夏場は全休養達成です!まぁ誇っていいものかわかりませんが。。そして秋競馬!いよいよ来週から始めますよ。PATが空なので(苦笑)チャージしに行きます。10月には学生時代の競馬仲間が集う予定もあり、また競馬モードに入りたいと思っているところです。9月22日に発売される「チャンピオンジョッキー」というジョッキーゲームも購入する予定ですよ。
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夏の終わり
夏の終わりをみなさまどうお過ごしでしょうか。

怪我の具合は、完全に戻ったとは言えませんが、日常生活で不自由なく過ごせるようになっています。心配御無用です。

肝心の競馬の方ですが、実を言うと、今年は個人的なバイオリズムが悪いのか、今夏競馬にまったく参戦しておらず、1円も馬券を購入していないんですよ。学生時代に夏競馬はいつも調子が悪いのだからやらなければいいのにと考えることも多いながらも、実践したことは皆無でしたが、競馬歴18年になって初めて実践することができそうです。

秋競馬からまた参戦する予定ですが、これまでのように競馬に入れ込むのではなく、楽しめたらいいという感覚で臨めたらいいと考えています。G1だけでいいかなという気持ちもあるぐらいです。ですので、ブログでの予想の更新は気が向いた時にやります。気まぐれで予想を綴ったときは、また読みに来てくれたら嬉しいです。

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連敗記録
お久しぶりです。

実は競馬からちょっと距離を置いていました。
それぐらい調子が悪いということです(苦笑)。
まぁ今日のヴィクトリアマイルは小金で遊んでいて
アパパネ本命、4着グランプリエンゼルの好走も織り込み済みでしたが
3連系のあのガチガチでは、馬券は獲れませんよ(泣)。

そんな調子ですが
オークス、ダービーはこのブログで予想したいと思います。
G1でディープ産駒を可能な限り嫌ってきた私ですが
長いものには巻かれろという諺もあるように
オークス、ダービーではそんな先入観は捨てなければいけませんね(苦笑)。
そんな的外れのことを言っていたからか
昨年秋からのG1連敗記録は果てしなく続いているわけです。
昔は年間収支ではマイナスもG1だけならプラス収支と言う結果が多かったはずなんですが
本当にどうなっているんでしょう。。

まぁ、来週からまた競馬モードに入りたいです。

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皐月賞に向けて
桜花賞はディープインパクト産駒のマルセリーナが勝利。ディープ産駒を嫌って馬券を買うなんて言った矢先での結果だったので、ばつが悪かったですね(苦笑)。ただ、マルセリーナに関してはエルフィンSを見てから、結構やれるんじゃないかと感じ、注目していましたし、馬券もBOX勝負でしたが、マルセリーナ中心だなと思っていました。まぁ、クロフネ産駒のホエールキャプチャを信頼できなくて、馬券は大敗でしたが。。

ギャンブルに重要なのが逆張りなら、桜花賞勝利で更に人気が上がるディープ産駒を混戦の皐月賞では買いたくないですね。今年の皐月賞は抜けた馬が存在せず、どの馬も優勝候補と言っていいぐらいで、東京開幕週ということもあり馬場や出来で結果が大きく変わってくるようなレースになると思っています。春の東京コースは極端に内、先行有利になる時があるので、私は内枠、先行馬中心に馬券を組み立てる予定です。なので枠順を見てから予想し始めようと考えています。皐月賞は文が弾むようなら予想をしたいです。

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ディープ産駒を嫌って馬券を獲る
明日から4月に入り、ようやく春らしい陽気になってきましたね。絶不調だった私の馬券の調子も春の訪れとともに、何とか上向いてきたようです。

フィリーズレビューと毎日杯は獲りました。ともに前に話に出した人気のディープインパクト産駒、ドナウブルーとトーセンレーヴ(3連複では押えました)をバッサリ斬っての勝利だったので、会心でしたね。ディープインパクト産駒は初年度の勝利数こそサンデーサイレンスの記録を超えましたが、結局クラシックのトライアルで牡牝ともに勝利を手にすることが出来ませんでした。

個人的な意見ではありますが、ディープ産駒は総じて見栄えの良い馬が少ないように思います。後肢の踏込が浅いながら力強いタイプが多く、瞬発力を要求され、特に上がりの速い競馬に強いという印象がありますね。ドナウブルーのフィリーズレビューは1600mから1400m替わりで典型的な消しのパターンだと思いますが、長い直線コースで施行される阪神1800mのスプリングS、毎日杯でも勝利することができませんでしたね。まぁ、毎日杯では2着にコティリオン、3着にトーセンレーヴが入り、フラワーCでもハブルバブルが2着と、当然ダービー、オークストライアルでは距離が伸びて巻き返してくる馬がいるかもしれませんが、現状ディープ産駒はOPレベルでは人気に見合う結果が出ていないと思います。

ギャンブルに重要なのは逆張りです。ディープ産駒というだけで過剰人気をしてしまい、これまでの勝ち馬は人気馬ばかりで7番人気以下の馬で馬券圏内に突入した馬はほぼ存在しないようです。そのような馬を追いかけては損をするだけ。それなら人気過剰のディープ産駒を嫌って馬券作戦を練るのも良い案かもしれません。見栄えのしない馬が多いディープ産駒の中で私が好馬体だと押していたリベルタスもスプリングSで惨敗を喫してしまいました。正直、敗因は出来ぐらいしか思いつかず、解せないというのが第一印象です。若駒Sでも出来が悪いというコメントがあったので、年明けて成長が必要な時期にもかかわらず悪い状態が続いているのなら、クラシックで巻き返すのは厳しいと言わざるを得ません。G1ではディープ産駒を本命にしないという縛りをつけてもいいかな、と感じています。

若葉Sでは隠し玉と言える(まぁ1番人気でしたが)ダノンシャークが3着。血統的には距離が伸びて良さそうなのですが、どうも胴が短くて筋肉質なので、距離が伸びて不安があるのでは、と感じていました。結果1800mから2000mに延長で3着敗退。この敗因を距離延長ととるか、直線が短かったからなのか、ととるかは意見がわかれそうですね。

まぁ、皐月賞は東京のようですし、クラシック路線はこれからディープ産駒の取捨選択が重要になってくるのは間違いないでしょう。
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